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AC/発達障害のカウンセリングとSSTはミュゼ・アルディ

はじめてのカウンセリングFiRST

カウンセリングのフロー表(例)


 一般のカウンセリングルーム   精神科付属などのカウンセリングルーム 
 クライエントさんのお話をじっくりお聴きします。  初回面談  クライエントさんのお話をお聴きします。(心理テストや発達障害などの診断テストを行うこともあります)
        
 クライエントさんのお話を毎回お聴きします。聴くだけでなくなくアドバイスをするところや催眠療法・ゲシュタルト療法・箱庭療法・ヒーリングなど主として右脳(感情脳)に働きかける手法を使うところもありまます。  2回目以降  医師の方針に沿って「病気治療」を主目的としたカウンセリングを行います。認知行動療法など左脳(理性脳)を主体に働きかける療法を併用する場合も多いです。
        
ある程度気分的な改善ができたという状態を見て、クライエントとカウンセラーが話し合い終了となります。   カウンセリングの終了  病状の回復(寛解)ができたというカウンセラー(医師)の判断や職場復帰が可能になった時点でカウンセリング終了となるケースが多いようです。

カウンセリングといっても種類は大変多く、とてもひとくくりにできるものではありませんが、一般的には医療
関係には認知療法・一般開業者には芸術系療法をカウンセリングと併用するパターンが多いようです。

カウンセリングには原則として健康保険は適用されませんが、医師の指定する場合など一部が適用されます。


では、このフロー図のように進行するとして、何か問題はあるのでしょうか。


多くの場合、カウンセリングと服薬によって症状改善が図れます。しかし、その原因となったはずの「ここ
ろの問題点」は解消されないままになります。同じような状況が発生したときに対応できる方法を、今まで
だれもクライエントさんに伝えてこなかったというのが第一の問題でしょう。

ミュゼでは、カウンセリングの手法を区別するために「現実的カウンセリング」というネーミングを採用し、
それを商標登録(第5223333号)しています。

基本的には一般のカウンセリングルームと同様、お客様(クライエントさん)のお話をお聴きしますが、
ご希望の方に関しては各種のテストを採用し、ご自身の弱点を把握・改善していただくように努めています。

簡単に言えば、現実社会を生きていくための手段取得(スキルトレーニング)をカウンセリングと併用している
のです。実際には併用が難しい方もおられますが、少しでも現状よりよくなっていただきたいという考えで運用
しています。今までのカウンセリングでは対応できなかった方から、ありがたいほどのご支持を頂戴しています。

(無理な押し付けはしていません。カウンセリングだけをお受けの方も多いです)

興味をお持ちの方はぜひ一度お越しください。ひとりひとりウイークポイントが違うために集団的なアプローチ
がとりにくく、一度に多くの方とご一緒できないのが悩ましいところです。


お申し込みは全国(北海道・東北・関東・北陸・中部・近畿・中国・四国・九州)からございます。

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株式会社ミュゼ・アルディ
山手心理相談室(本町相談ルーム)


   大阪 奈良 兵庫

大阪市中央区北久宝寺町4-3-8-512

TEL 06−6180−6280

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